バックロードはもちろんバスレフも制作したことが無いので勝手がわからないのですが、最近その便利さにやっと気づいたChatGPTを利用するのが近道と言う事で、ChatGPTとチャットしながらのスピーカー設計。
まずはDATSを使用してT/Sパラメーターを測る事から始めます。
DATSの測定データーを送ると画像を解析してデータの正当性を調べてくれますのでChatGPTさんに感謝です。
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もう一度、書き込みしてみます。
masaさん、BHBSに挑戦ですか、石田式BHB北関東S普及委員(自称)としては嬉しいです。
今度教えてください。
貸出中の箱の仕様を伝えます。8cmの5GのSdが28cm2でMF4は24cm2なので、85%くらいをめどにすればと思います。参考にしてください。
第1音道:30cm2 185mm
第2音道:46cm2 320mm
第3音道:90cm2 320mm
第4音道:145cm2 150mm
第5音道:235cm2 170mm
ダクトは Φ67 L110mm
底面ダクトなので少し太め、85%より少し細くても良いかも。
けど途中はあまり関係ないようです。
ご検討ください。
全内容積:約12L、空気室:1.0L、スロート面積:30cm2です。