トランスのサイズUPで低域特性の改善を行いました。
トランスをTPAS-1SからTPB-1への変更に伴いLPFの定数も修正てLPFのfcを少し下げました。
LPF単体の特性はこんな感じです。
トランスのコアボリュームがUPしたので低域の下限が20HZから5HZまで下がりました、その効果なのでしょうか低域の鳴り方が良い方に変わりました。
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