2008年06月12日

アンプの温度管理

388Aアンプの温度を色々したべたら予想通りかなりの高温になりまして、ケースの表面温度が室温30度時に51度まで上がってしまうのでうちの猫たちがアンプの上でのんびり寝ていられるぐらいまで温度を下げる必要があるのです、と言うのは我が家の常用アンプの最重要条件は猫に気に入られる事ですので(笑)
IMG_0147.jpg
対策としては天板の下に遮熱板を追加して天板と遮熱板の間に断熱材を入れました、結果ケース内部の温度が51度でもケース表面温度は41度と10度下げる事が出来まして猫の肉球温度センサによるチェックも無事パス?!IMG_0156.jpg
と言う事でめでたく388Aアンプが完成です。
posted by Masa at 21:52| Comment(2) | TrackBack(0) | WE388Aシングル
この記事へのコメント
い、いかん。肉球温度計欲しいです… (笑
外道の方で見た時は巨大なのかと思っていましたが
とてもコンパクトだったんですね。
Posted by くろのす@茨城 at 2008年06月12日 23:43
たぶん皆さんの想像以上に小さいですのでお寺で見てやってくださいませ(^^)
Posted by Masa at 2008年06月19日 23:19
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